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更新日:2015年10月21日

文化遺産としての富士山

世界遺産「富士山」パンフレット

新版

(富士山世界文化遺産協議会作成)

旧版

(富士山世界文化遺産登録推進両県合同会議作成)

 

長く遥拝の対象として神聖視され、平安時代初期(9世紀)には、山麓に富士山の噴火を鎮めるための「浅間神社」が建てられました。

雄大な独立峰としての山体の美しさ、超絶した風景、展望地が多々あることにより、古くから多くの芸術作品を生む母胎ともなってきました。

富士山はそれ自体が「文化財保護法」に基づき、国から「特別名勝」及び「史跡」に指定されている文化財です。

富士山の成り立ちから、高さによって異なる植物、厳しい自然環境に生息する動物、豊富で良質な地下水を紹介します。

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